歓喜!!!iPhoneユーザーに朗報!!!!
iPhoneユーザーの人。
これ、見逃してたら普通に損かもしれません。
ついに
楽天Edyから楽天ペイ(楽天キャッシュ)へチャージが可能になりました。
「それが何?」と思った方へ。
今回の変更、実は“還元ルート”が大きく変わる話なんです。
これまでの楽天ペイは
これまで楽天ペイ(楽天キャッシュ)は
楽天カードからしかチャージできませんでした。
楽天カード → 楽天キャッシュ
ここ、見落としがちなんですが還元0%。
つまり
チャージしただけでは何ももらえない。
楽天ペイ自体は最大1.5%還元。
楽天証券の楽天キャッシュ積立は0.5%還元。
悪くはないけど、
チャージ部分は“素通り”。ここがずっと惜しかったんです。

今までの楽天ペイルート
積立で0.5%還元でも十分いいですが、今回楽天Edyから楽天キャッシュにチャージできるようになったことで大きな還元がメリットにあります。
楽天Edyから楽天キャッシュへ可能に!
今までAndroidのみができていた楽天Edy→楽天キャッシュですが、
楽天ペイのアップデートでiPhoneでも可能になりました!!
クレジットカード(0.5%〜2%還元) → 楽天Edy(ここは0%)→ 楽天キャッシュ→楽天ペイで支払い or 楽天証券で積立
つまり。。。
チャージ段階で還元を取れるようになったんです!!
実質 クレカ → 楽天Edy → 楽天ペイ
このルートで2%以上の還元が狙えるようになります。
iPhone1台でお金を移すだけ。やっていることは同じなのに、還元だけ増える。これ、地味だけど大きい。

クレカの還元もある!楽天ペイルート
税金の支払いは積立もインパクトがある!!!
例えば。楽天証券で毎月5万円積立している場合
▶年間60万円。還元2%なら年間12,000円分。
ただルートを変えるだけで。何かを我慢したわけでもなく。
家族で外食1回分くらい普通に浮く。
さらに楽天ペイの使い道として、
楽天ペイ(楽天キャッシュ)から税金の支払い(固定資産税・市民税など)の支払いができます。
楽天キャッシュ自体の還元は0%ですが、チャージで還元を受けることができるのでかなりお得ですよね!!
これ、やらない理由ある?!やりましょう!!
楽天edyチャージやり方
楽天Edyへのチャージは楽天ペイアプリで行います!
チャージするには 楽天Edy搭載楽天カード が必要です!!
楽天Edyのみのカードでは他のクレジットカードでのチャージができない可能性があります。
また楽天カードの楽天Edyが搭載されていないと今回できません。楽天カードから楽天Edy搭載カードに切り替えることもできます。
楽天Edyを始めよう↓↓↓↓
①楽天ペイアプリで楽天Edyチャージ
楽天ペイアプリのEdyチャージから
クレジットカードからチャージ>Edyカードをスキャン>チャージ金額入力>本人認証で完了
*楽天Edy が表示されていない場合は楽天ペイをAppStoreでアップデートしてください。
*最初は少額で試してみてください

楽天Edyチャージ
②楽天キャッシュにチャージ
楽天ペイアプリの楽天キャッシュから
チャージ>楽天Edy >Edyカードをスキャン >金額を設定>チャージ完了

楽天Edy→楽天キャッシュチャージ
これだけで作業完了です。
毎月行うだけで最大2%上乗せされるのは大きいですよね!!
チャージ上限金額
チャージ上限があるので注意です!
楽天Edyから楽天キャッシュへの上限金額は月10万円までが上限です。
楽天Edyの残高上限は5万円になります。
チャージ用 おすすめクレジットカード
楽天Edyにチャージするクレジットカードには還元対象外カードもあるので、注意が必要です。各カードの還元対象になっているか事前にカード会社のホームページ等で確認するのがいいかと思います。
オススメのカードは
・Vネオバンクデビット(1.5%還元)→ANAペイ(0.5%還元)→楽天edy
・エポスカード(最大1.5%)→ANAペイ(0.5%還元)→楽天edy
・三井住友マスターカード(最大1.5%)→JALペイ(0.1%還元)→ANAペイ(0.5%還元)→楽天edy

Screenshot
PayPayカードは2026年6月からJALペイチャージは還元対象外になります。
楽天証券や楽天ペイ利用してるなら利用すべき!
楽天Edyからチャージすることで楽天ペイの還元が大きくアップすることができるようになりました。
楽天ペイ(楽天キャッシュ)から
・楽天証券での積立
・税金の支払い(固定資産税・市民税など)
ができるので、お得に節約することができますね!ぜひ参考にしてみてください!!

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